東京土建小金井国分寺支部

東京土建は大工、左官、塗装など建設産業で働く人たちの労働組合です。


サンプル1947(昭和22)年にわずか70数人で結成されました。

いま東京都内に組合員数は約12万人、38の地域の支部(区内21支部三多摩17支部)に分かれています。建設産業で働く人たちの仕事と暮らしを守るために頑張っています。また組合員と家族の仕事や生活の諸問題に取り組むだけでなく、地域で建設産業の特性を生かして、地域住民の方々の住まいづくりやまちづくりにも貢献しています。 「仕事を通して得た私たちの技術や技能を地域社会のために役立てたい」それが私たちの願いです。私たち小金井国分寺支部は1969(昭和44)年に175人で支部を結成、現在組合員は約1500名にまで成長しました。市内最大の労働組合です。


小さな修理からリフォーム、増改築、新築まで

住まいのことなら「この町に住み、この町で働く」地元の工務店・専門工事店にご相談ください!


しつこい勧誘、強引な契約、ずさんな工事、高額な請求など、高齢者や障害者を狙った悪質な訪問リフォーム業者の犯罪が社会的な問題になっています。住宅に対する消費者の知識不足につけこむのが、悪質訪問業者の手口です。「ご近所で○○工事をはじめますので、ご挨拶にきました!」と言われ、うっかり玄関先で対応するとその手口にはまってしまいます。
悪質リフォーム業者の多くは、遠方(地域外)からやってくる地元を知らない業者ばかり。住まいのことなら「この町に住み、この町で働く」東京土建の組合員にご相談ください。

住宅リフォームセンター


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